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左義長
左義長(どんど焼き)のご案内

新春恒例の行事として左義長(どんど焼き)を行ないます。

左義長(どんど焼き)は、正月明けに「古いお札」「正月の門松」「注連飾り」「書き初め」などを持ち寄って焼き、無病息災・家内安全・五穀豊穣・学業成就を祈る行事です。
お正月のお鏡餅をこの火で焼いて食べると、一年間健康で過ごせると言われています。

下記のとおり実施しますので、皆様にはご協力・ご参加いただきますようご案内申し上げます。

# by dokinosinmeisya | 2012-01-09 23:03 | 年中行事 | Comments(0)
元旦祭
1月2日、元旦祭が催行された。

新しい年を迎え、良い年になるよう、町内が平安で氏子が健勝に暮らせるよう祈念した。

# by dokinosinmeisya | 2012-01-04 22:45 | 祭礼 | Comments(0)
謹賀新年
あけましておめでとうございます

 私たちはお正月になると、門松をかざり、鏡餅をおそなえして、お雑煮・おせち料理を食べ、初詣に行って、一番大事なお年玉をもらって大人になってきました。

 こんなに行事が多いのは、お正月がたんに年が改まるだけでなく「年の神」(豊作の神・祖先神・幸福の神)を迎える特別な日であったからです。

 お正月に門に松の枝を立てて神様を迎えたのが門松の始まりです。

 餅は古くから特別の日・めでたい日の食べ物で、食べると生命力が与えられ、鏡は神が宿るものると考えられていました。それで鏡餅と神に供える料理(おせち)をいっしょに食べることがお雑煮の始まりでした。 
 
 年の神からの贈り物として新しい魂が人におくられる。これがお年玉でした。

 身も心もきれいにして新しい年を迎え、新しい年を良い年になるよう祈願する初詣です。多くの方が初詣をされることと思います。 最近、大晦日から元旦にかけて地元の氏神様にお参りして、その後で熱田神宮・豊川稲荷などに出かける方が多くなってきました。


# by dokinosinmeisya | 2012-01-01 17:36 | 年中行事 | Comments(0)
秋葉祭
12月16日、秋葉祭が行われた。

常日頃の火の恵みに感謝の誠を捧げ、町内に火の災いごとの無いように祈念した。

# by dokinosinmeisya | 2011-12-25 13:23 | 祭礼 | Comments(0)
愛知県神社関係者大会
12月2日、名古屋市民会館にて、愛知県神社庁設立65周年記念

愛知県神社関係者大会が開催された。

県内各地から神職、総代、神社関係者2400名が参加し、大変盛大な記念大会となった。

大会に先立ち、熱田神宮を正式参拝


熱田神宮職員による熱田神宮の歴史、境内の説明





青山繁晴氏 記念講演

# by dokinosinmeisya | 2011-12-10 17:43 | Comments(0)
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